おやすみぶろぐ

睡眠ブログです。もっと、ぐっすり眠りたい!

新感覚だった「Amazonの動画」

人工知能人工知能でなくなる日」

 

どうも、atozzzです。以下は、とある大学生(経済学部、♂)の「早朝スタートダッシュメモ 」です。今日も、睡眠関係ないです。

 

最近、Amazonが倉庫の「働きロボット」の様子を公開していた。こりゃこれですごいんだけど。。。

 

www.youtube.com

 

ちょっと社会派ぶると、この動画見てると「ロボットによる生産って、想像してるより、ハンパじゃない」という気がしてくる。

 

いまは、労働力の安い国で生産してコスト下げる的なことをしてるけど、これも、考えてみれば効率が悪い。なんで、わざわざ遠くでつくってから取り寄せるみたいな手順を踏まなきゃいけないのか。

 

「ロボットが生産を引っ張ってく世界」を考えると、3Dプリンターじゃないけど、自分たちの手元でありとあらゆるものが作られていく。遠くで生産する必要がない。

 

現在は、ロボットというと、「規則的な動きを繰り返す機械(比喩ではない)」がまあ、標準であるわけだけど、

 

本当に、これからは「不規則に動くコグニファイされた機械」が「規則的な動きを繰り返す機械(比喩)」の働く機会をうばってく。うばってくというか、置き換えていくってのは、避けられないこと。

 

このサイクルが早いということだと思う。そして、早く適応したもん勝ちのような気もする。

 

 

 

自分は、最近「とても面白い感覚」を感じた。現在、コンピュータが、将棋やチェスで人間をぶった切っているのだけど、自分は「それら」が「人工知能」なのを忘れかけてることに、ふと、気がついた。

 

人工知能において技術的に達成されると、それは「人工知能」とは呼ばれなくなる。」という現象がある。(スマホの予測変換機能もそうだ。)

 

まさに「こういうことか。」という感じだった。「新しい感覚」が生まれた。うーん。「人工知能」と「睡眠」は、自分としては、最近本当に興味深い。

 

それではまた!